 [屋根の無い頃の仲見世]
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◆[仲見世]◆◎[最新の浅草ほうずき市]◎
雷門をくぐり、進みますと、両側にお見せがズラリ、仲見世です。
東京の土産を見つけるには、とても楽しい所です。
団子に、人形焼、雷おこし、変わり物では、浴衣やお面
私もおやつに、人形焼を購入しました、美味しいですよ。
ブラブラ歩きながら、焼きたての、せんべ・・・
そしてショッピングも良いですね、次の仁王門です。
綺麗に並んだお店、何軒あるのかな?疑問ですが
ブロックに分かれてる、ようですよ。
今度行ったら数えて見ます、そして雷門の名で有名な名物(雷おこし)は雷よけになるそうです。是非食して下さい。
現在仲見世は雨が降りますと、テントが張られ、屋根になり、濡れずに買い物が出来ます!!
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 [雷門脇の元祖雷おこし]
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◆[仁王門]
仁王門 昭和39(1964年)再建 高さ21.7m、
間口21.1m、奥行き8.2m
浅草寺の宝物の収蔵庫になっているため 宝蔵門とも言います。
反対側には両側に巨大なワラジです。
巨大な門です、雷門より大きな門です。
雷門は、提灯は一つですが、ここ仁王門は三つあります。
真ん中が赤色で小舟町と書いてあります。
両脇には茶色の(銅製)提灯があります。
両方とも寄進者の名が書いてあるそうです。
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仁王様の大わらじ
大きなワラジですね。 左右あります。
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| ◆[五重塔]
仁王門の、向って左側には五重塔が見えます。
慶安2年(1649年)に徳川家光が本堂、仁王門、五重の塔、
雷門を寄進したといわれています。
地上からの高さ:53.32m(搭の高さ48.32m、うち九輪部分15.07m)。
昭和の再建なので、とても綺麗です。
ナゼ?五十なのでしょうか?聞いた事があったような?
五と言う数字がいいのかな??
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[本堂から見る]
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| ◆[二天門]
本殿の向って右側には、二天門です。
元和4年(1618)に東照宮(焼失)を境内に
勧請した時に、将軍参詣の門とした随身門でした。
要文化財で、とても古い作りの門です。
左右には増長天像、持国天像、が安置されてます。
本殿の脇にあるので、ちょっと人目には止まりませんが
なかなかな、古い素晴らしい作りです。
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 [提灯]
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 [本堂]
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 [ほうずき市の露天]
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| 浅草ほうずき市です、四万六千日分、お参りした事になる、このほうずき市レポートはこちら⇒
◆四万六千日、ほうずき市レポート◆
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 [サンバを待つ街並み]
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 [サンバの準備]
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 [サンバの準備]
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浅草サンバカーニバルを待つ街並みと、出演準備をする人たちです、大掛かりな仕掛けとダンスが見所です、本場ブラジルからも参加、熱気ムンムン。大勢の人で賑わいます。
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