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神田明神
[神田明神入り口の鳥居]
神田明神、鳥居 神田明神は、神田明神町です。
神田明神町と言うと、思い出すのが、銭形平次。
おやぶん!!ですね。実話ではないようですが
この神田界隈の物語でしょうか?ここは秋葉原から歩いて10分位
御茶ノ水からも、歩けます。下町風情あるいい所です。
周りはビルですが、この一角は静かなたたずまいです。
<2005/01/22>


◆神田明神祭◆[日本橋]<2005-05-14>
[神田明神、御神殿]
神田明神 神田明神には三柱の神様がお祀りされています。
一ノ宮は「大己貴命(オオナムチノミコト)」
二ノ宮は「少彦名命(スクナヒコナノミコト)」
三ノ宮は「平将門命(タイラノマサカドノミコト)」
東京は神田明神町、神田明神は1,270年以上の長い歴史を有する神社です。
我が国初の本格的な鉄骨鉄筋、総漆塗りの御社殿として昭和9年に完成したもの。
<2005/01/22>
[随神門]
随神門 昭和50年に完成した総檜造りの二層建楼門。
「平成の御造替事業」により平成10年極彩色に塗り替えられ
今の綺麗な姿です。
[神田明神の祭りの1コマ日本橋にて<2005/05/14>↓]

[神田祭の1コマ]

[神田祭りの1コマ]
[随神門脇]
随神門脇 創建時は皇居の辺りにあり、
天慶の乱(939~940)に敗れた平将門公の首が付近に葬られると天変地異の怪異が続き、 付近の住民は窮していました。それを知った時宗の真教上人が将門公の祟りを鎮め、 延慶2年(1309)には将門公を祭神として合祀しました。
徳川家康が江戸に幕府を開くと、将門公を深く尊崇して当社に神領を寄進しました。 幕府発展による江戸の大規模な造成のため、
元和2年(1616)には江戸城の表鬼門にあたる現在地(千代田区外神田)に移転し、 江戸総鎮守に相応しい壮麗な桃山風の社殿が幕府により築かれました。
(神田明神説明文抜粋)
[ダイコク様]
ダイコクさま だいこく尊像
昭和51年完成。高さ6,6メートル重さ約30トンで石造りとしては
日本一のだいこく像として建立されました
大きくて、立派なダイコク様です、皆に福来れ。。。。

<2005/01/22>
[結婚式]
結婚式 御神殿で結婚式が行われてました。
御神殿前で記念写真!!
説明によりますと、「結び石の儀」と書いてあります。
幸せになれそうですね??ちなみに、お値段は
挙式、衣装、写真つきで25万円位のようです。
式をなされ方はご自分で確認をして下さい。
[神田祭り日本橋付近↓]

<2005/05/14>





このページのコメントは神田明神のホームページを参考にさせていただいております。